女の子なら誰もが憧れる赤ちゃん肌。湿気の多い夏にもケアをしなければ、赤ちゃん肌には近づけません!赤ちゃん肌への一番の近道は、正しい肌ケアをすること。ハリウッドセレブ御用達の方法ではじけるようなもちもち肌になあれ♡

愛されるのは”赤ちゃん肌”

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赤ちゃんみたいなすべすべお肌は、モテの鉄板。
24時間365日、すべすべもちもちお肌でいたいもの♡
でも、夏だから乾燥とは無縁、なんて、お肌のケアを怠っていませんか?

夏こそ肌トラブルにご用心!

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湿気が多い夏だって、肌トラブルの素となる危険は山ほど潜んでいるのです!

汗による肌荒れ

Valentine's day

汗には、体温調節をしたり、肌を守る皮脂膜をつくる働きがあります。
しかし汗をかきすぎてしまったり、汗を拭かないでそのままにしておいてしまうと、汗に含まれる成分によってかゆみなどを伴うことがあります。
また、汗を出す汗腺がつまると、皮脂膜をつくる機能も壊れてしまいます。これにより、乾燥やかゆみなどの肌荒れの原因となってしまうのです。

冷房による肌荒れ

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夏、室内にいる時は、エアコンや扇風機の風に当たっていますよね。それらの冷房の風が、お肌の水分を奪ってしまっているのです。
また、室内の空気が冷房によって乾燥することもお肌へのダメージを与えています。
冷房のきいた部屋に長時間いる場合は別問題です。冷房の風は直接あたると肌の水分を飛ばしてしまい乾燥させてしまいます。直接、風に当たらなくても人によってはすぐに乾燥してしまいます。

紫外線による肌荒れ

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これは言わずもがなだと思いますが、紫外線によっても肌はダメージを受けています。
紫外線に当たるのはもちろんのこと、日焼けをしてしまった肌も、乾燥してダメージを受けた状態になります。
紫外線は、コラーゲンにダメージを与える活性酸素を発生させるのです。
その結果、ターンオーバーの周期が乱れてしまいます。
しかも、代謝も悪くなるので肌荒れを起こしやすくなるのです。

肌ケア商品による肌荒れ

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夏場は汗をたくさんかくので、洗顔は必須です。もちろん、その後の肌ケアも。
ただ、あまりにもゴシゴシ洗いすぎてしまうと、お肌に最低限必要な水分や皮脂を洗い流してしまうため、肌荒れや乾燥につながることがあります。
化粧水もアルコールやエタノールの入った化粧水だと逆効果の場合も…。

インナードライ疑惑!?

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湿度が高めだとうっかりケアを適当にしてしまうのが夏。
ですが、夏こそしっかりスキンケアするのが真の女子。

汗によるインナードライから
エアコンなどの文明の利器による乾燥
そして紫外線による日焼け…

夏は実感しにくい肌のダメージがたくさん潜んでいるのです。

赤ちゃん肌への秘策は、保湿とターンオーバーにあり!

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人間の皮膚も剥がれ落ちては新しい肌に生まれ変わっています。
そのターンオーバーのサイクルを早めることが、肌質改善の近道なのです♡

そしてそのターンオーバーは、体の内側から起こるもの。化粧水や美容液では限界があります。
夏に起こりやすいインナードライも、同様に外側だけではケアしきれません。

 

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大事なのは保湿。
お肌を最大限にいたわったケアで、夏のダメージにも負けない赤ちゃん肌になりましょう♡

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